Fレビューと金鯱賞の予想です
今夜も帰りにサイゼイリャに寄ってワインなんぞえいただきましたが…。
こう、赤ワインを呑みながら、なんかガツガツ食うのは、何度かテレビで観ている、ルパン三世カリオストロの城の影響もあるような気がする。で、日曜日に行われるFレビューで、カリオストロなんていう馬が出るではありませんか。これは本命にするしかないですね。
フィリーズレビュー
◎01番:カリオストロ
〇14番:アヌラータブラ
▲03番:フェアレストアイル
△18番:エヴァンジョーヌ
金鯱賞
◎06番:サートゥルナーリア
〇10番:ロードマイウェイ
▲02番:ラストドラフト
△08番:サトノスルタン
日曜日、せっかくお休みなのに、無観客でのレースなんですよね…。
中山牝馬SとファルコンSと阪神SJの予想です
13日の金曜日はお仕事が休みだったのですが、新型コロナウィルスの感染拡大防止の施策の影響もあって、なんか何処かに行くのもしんどいし、家で引き篭って地方競馬をインターネット投票でやっていたら、ボロ負け。はぁ~。お金も貯まり、美女とも戯れる…。今年はそんな日々を夢見ていたのに、いきなり挫かれたなぁ。

今週は 3場開催で、土曜日はジャンプレースの重賞を含めると、3場それぞれで重賞競走が行われるのですね。
ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス
◎09番:エスポワール
〇11番:コントラチェック
▲03番:フェアリーポルカ
△04番:メイショウグロッケ
中日スポーツ賞ファルコンステークス
◎10番:ラウタシオン
〇13番:ビアンフェ
▲11番:マイネルグリット
△02番:ヴェスターヴォルト
阪神スプリングジャンプ
◎06番:シングンマイケル
〇08番:ブライトクォーツ
▲04番:トラスト
△02番:オジュウチョウサン
中山の中山牝馬Sはハンデ戦、中京のファルコンSはハンデ戦ではないものの、どちらも荒れるイメージのレースなんですよね。でも、穴馬を見ても買い目を絞れなかったので、人気するであろう馬に本命と対抗を打ちました。
中山牝馬Sは、デムーロ騎手は今年から美穂に移籍したんでしたっけ? それが功を奏したのか昨年と比べると重賞でも良い馬に乗れるようになっている気がします。前走のターコイズSの 1着馬と 2着馬が本命と対抗ですが、前走勝ったコントラチェックは斤量が 1kg増えたので、2着だったエスポワールを本命にしました。一頃「デムルメ馬券」とか言われていたルメール騎手とデムーロ騎手の組み合わせで当たるかな…?
ファルコンSは別定戦、このレースって獲得賞金で斤量が加算なんですかね? とりあえず 57kg背負ってる馬は、これまでの実績が頭ひとつリードなのかな? と、印を打ちましたが…。
阪神SJは、オジュウチョウサンが今年も出てきましたね。昨年も有馬記念の後、このレースを快勝してたので侮れないのですが、もう 9歳だし、そろそろジャンプレースの連勝記録が止まるのではないかと…。でも、消すまでの判断はできなかったですね。オジュウチョウサンがあっさり勝ったら、まだこの馬の時代か…と驚嘆するしかないとして、本命はオジュウチョウサンがいなければ抜けた 1番人気になったであろうシングンマイケルを本命にしました。昨年の連勝の勢いで暮れの中山大障害も勝ち、目下三連勝中ですからね。
今週も無観客での開催ですね。高松宮記念のときは観客を入れて開催できるようになってるかなぁ…。
あっ、ちなみに文章の途中に載せてる女性は、競馬とは何の関係もありません。たんにオイラが個人的に、こんな美女と戯れたいという妄想イメージです。
神社の猫
以前も、このブログで、とある神社に行ったら賽銭箱のところに猫が居た…とか書いたと思いますが、今日は賽銭箱ではなかったけれど、日向ぼっこしてるのかな? と思える猫が居ました。近づいても逃げるそぶりもないので、ちょっとしゃがんでみたら…。
オイラの方に寄ってきたと思ったら、いきなり膝の上に乗ってきた…。
なんか、気持ち良さそうに寝てるような感じだし…。うっ…動けない…。
しかし、いつまでも、ここで固定されているわけにもいかないので、とりあえずネコにはどいてもらったわけですが…。
攻撃的な野良猫は、さすがに可愛いとは思えないけれど、人懐っこいネコは可愛いですね♪
映画観た! スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼
世間というか、世界中で脅威になっている新型コロナウイルスの影響で、いろんなイベントが中止や延期になっていますが、いまのところ映画館を営業してますね。
ちょっと前ですが、9日の月曜日、仕事が休みだったので、家出引き篭って地方競馬でもしようかな、と思ってたら、その日は地方競馬がどこも開催してなかったので、映画を観に行きました。
見たのは、スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼 を観ました。前作も観ていたし、ちょっと気になっていた作品ですね。
特別出演のような感じだったのかな? 前作で登場された二人の結婚式というか披露宴というか、そんなところから始まった今回。前作も、あんな猟奇殺人事件に向かっていくとは思っていなかったのですが、今回も、なんだか変な方向に話が進んでいったような…。犠牲者も出てるので、あまりハッピーではないのかもしれませんが、一応はハッピーエンドっぽく終わって良かったのですが、どうも、見終えたあとの妙なモヨモヤ感はぬぐえませんが…。
でも、本当に、スマホを悪意ある人に盗られたり、スマホそのものじゃなくても、この映画のように、スマホの中のデータや、自分が利用してるネットワークのデータを奪われたら…と覆うと…、本当に便利な反面、恐ろしい時代になってしまいましたね。
なんか、映画の感想をほとんど書けていませんね。まっ、いいか。

